- 箕面市整体「みゅう整骨院」

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ぎっくり腰の治し方について
ぎっくり腰になった時、腰の内部ではどんな事が起っているかイメージできますか?
わかりやすい例だと足首の捻挫です。足首を捻挫してしまうと筋肉や靭帯が傷ついてしまい出血が起こります。すると足首は腫れてしまい、体重をかけようとすると痛みます。これが腰に起っていると思ってください。
腰に力を入れようとすると痛む、前屈みになれない、しゃがむと痛い、一度横になったら起きられない、寝返りがうてない、歩くときに足が上がらない、などの症状が表れます。
これらの症状に対して施術を行っていくのですが、痛みの出ている腰の部分のみを施術することはありません。
ぎっくり腰は、腰が悪いのが原因でぎっくり腰になったわけではありません。
腰に負担がかかるような「ゆがみ」が原因となっているのです。
このゆがみを調整することで腰にかかる負担を取り除いていきます。すると今まではゆがみのせいで筋肉や靭帯が損傷した部分の傷口が塞がりづらかったのが治りやすい環境が整ってきて回復が早くなります。
また、腰に負担がかかってしまう根本的なゆがみを整えることで、ぎっくり腰の再発を防止することができます。
ぎっくり腰は一度なってしまうと、定期的になりやすくなってしまいます。それは痛みはひいたかもしれませんがゆがみが残っているためです。そうならないためにも、しっかりとゆがみを整えていきましょう。
ぎっくり腰と整骨院について
ぎっくり腰の改善には整骨院に通うのがおススメです。
というのも、ぎっくり腰になるということは腰だけがゆがんでいるわけではなくて、体全体の歪みが腰に負担をかけてしまっている状態になります。そのゆがみを調整していかないと、一時的には症状は治まっても再発の恐れが出てしまいます。
なぜかといえば、ぎっくり腰とは腰椎に起る捻挫の事を言うので、痛みや症状は安静にしていれば大抵は三、四日から一週間くらいの期間で徐々に治まってはきます。
しかし、痛みは和らいでも腰に負担のかかるゆがみや体のバランスは変わっていないので腰に違和感が残っていたり動きによっては痛みが出たりなどがあります。
そのために、腰が痛いから腰だけを施術するような対処的な方法ではなく、なぜ腰がこんなに負担を受けるまでになってしまったのかという原因を見つけていくことが大切です。
腰に負荷がかかる原因としてはいろいろな事が考えられますが、骨盤の問題や、内臓の問題、足首の問題、または首のゆがみの問題など、いろいろなものが考えられます。
そういった問題を検査して見つけ出し、調整することでぎっくり腰を根本から改善していきます。これが整骨院をお勧めする理由です。


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